
HOUNOU MAI
こども奉納舞
道具と所作を学び、
祭りの一日を舞います。
- 対象
- 小学3年生〜中学3年生
- 本番
- 2026年10月11日(日)
8:00〜17:00
- 申込
- 専用申込
フォーム
- 申込締切
- 2026年9月11日(金)
EXPERIENCE
道具と所作を学び、
本番へ。
こども奉納舞は、本格的な道具を使い、基本動作を練習して本番へ臨む行事です。衣装を身につけ、地域の祭りの中で舞う経験につながります。
正式な役名や2026年の練習日程などは、確定後にご案内します。


TOOLS & COSTUME
道具と衣装
2026年の募集資料では「本格的な道具」を使用することが案内されています。過去写真では、装束を身につけ、扇などを用いて舞う様子が確認できます。
衣装や道具の貸出条件、正式な役名は現在確認中です。
FROM PRACTICE
練習から本番まで
- 01
申し込む
2026年9月11日(金)までに、専用の参加申込フォームからお申し込みください。
- 02
基本動作を練習
本番へ向けて基本の動きを練習します。2026年の日程と場所は、公式サイトとInstagramでご案内します。
- 03
祭りの一日を舞う
2026年10月11日(日) 8:00〜17:00が本番予定です。
FOR PARENTS
保護者の方へ
対象、本番時間、申込締切は2026年の募集資料で確認済みです。参加費、安全管理、練習日程などは公式サイトとInstagramでご確認ください。ご不明点は公式LINEでお問い合わせいただけます。
- 対象
- 小学3年生〜中学3年生
- 本番
- 8:00〜17:00
- 締切
- 2026年9月11日(金)
FAQ
こども奉納舞のよくある質問
「弥彦ババ」って何ですか?
「弥彦ババ(やひこばば。資料では弥彦婆)」や「弥彦」は、このサイトで「こども奉納舞」とご案内している奉納行事の地元での呼び名です。地元以外の方にも内容が伝わりやすいよう、公式サイトでは「こども奉納舞」と表記しています。
野々市市の資料では、野菜神輿の「弥彦」は、子どもが鬼の面を着け、修行僧の姿で演じる役とされています。
古い郷土資料には、藩政期に山伏が行った悪魔払い「弥彦送」を祭礼向けに演じたものが「弥彦婆」になったと記されています。また、野々市の郷土資料では、農作物を荒らす獣・鳥・虫を刀・弓・鉞などを使った踊りで退治し、その舞を神様へ奉納したことが当地の「弥彦ババ」の始まりと伝えられています。ただし、「弥彦」という名前そのものの語源は諸説あり、確かなことは分かっていません。
対象学年を教えてください。
2026年の対象は小学3年生〜中学3年生です。
練習はありますか?
はい。基本動作を練習して本番へ臨みます。2026年の練習日程と場所は、公式サイトとInstagramでご案内します。
どのような道具を使いますか?
2026年の募集資料では、本格的な道具を使用すると案内されています。正式な道具名や貸出条件は確認中です。
どこから申し込めますか?
ページ内の専用参加申込フォームからお申し込みください。
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こども奉納舞の参加申込は、
専用フォームから。
練習の最新情報はInstagramで。ご不明点は公式LINEでお問い合わせください。