太鼓とともに本町地区を進む豊年野菜神輿

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくある質問

初めての参加や、当日の案内について。
確認済みの内容をまとめました。

BEFORE YOU JOIN

参加について

保存会員も参加申込が必要ですか?

男性神輿・女性神輿へ参加する保存会員の方は申込み不要です。 こども行事は保険手続きのため、保存会員のご家族もお申し込みください。

初めてでも参加できますか?

成人神輿は初心者歓迎です。経験者が一緒に担ぎながらサポートします。

地元以外から参加できますか?

はい。地元以外からの参加も歓迎しています。

一人でも参加できますか?

はい。一人での参加も歓迎しています。

はっぴは借りられますか?

成人神輿は、はっぴの貸出があります。手ぶらで参加できます。

途中参加・途中退出できますか?

成人神輿は途中参加・途中退出が可能です。当日の現在地はInstagramで確認して合流できます。分からないことは公式LINEでお問い合わせください。

当日の神輿の場所は分かりますか?

成人神輿の当日の現在地は、Instagramでご確認ください。

雨の場合はどうなりますか?

荒天・災害級の天候を除き、原則開催します。変更や中止の場合は、公式ホームページ・Instagramでお知らせします。

飲み物や食事はありますか?

休憩時には、飲み物や食事をご用意しています。アルコールを含む飲み物もありますが、飲酒を目的とした催しではありません。 未成年者の飲酒、飲酒運転は固くお断りします。

子どもも参加できますか?

はい。こども神輿は5歳〜小学2年生、こども奉納舞は小学3年生〜中学3年生が2026年の対象です。

「弥彦ババ」って何ですか?

「弥彦ババ(やひこばば。資料では弥彦婆)」や「弥彦」は、このサイトで「こども奉納舞」とご案内している奉納行事の地元での呼び名です。地元以外の方にも内容が伝わりやすいよう、公式サイトでは「こども奉納舞」と表記しています。

野々市市の資料では、野菜神輿の「弥彦」は、子どもが鬼の面を着け、修行僧の姿で演じる役とされています。

古い郷土資料には、藩政期に山伏が行った悪魔払い「弥彦送」を祭礼向けに演じたものが「弥彦婆」になったと記されています。また、野々市の郷土資料では、農作物を荒らす獣・鳥・虫を刀・弓・鉞などを使った踊りで退治し、その舞を神様へ奉納したことが当地の「弥彦ババ」の始まりと伝えられています。ただし、「弥彦」という名前そのものの語源は諸説あり、確かなことは分かっていません。

どこから申し込めますか?

各参加ページの専用参加申込フォームからお申し込みください。

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公式LINEのチャットへ。

最新情報は公式サイトとInstagramでご確認いただけます。

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